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採用情報

会社のアピール

先輩社員の声

29 男性

入社した経緯

無線NW技術を使って開発を行っている会社に就職したかったので、Amiソフトを選びました。
この希望は入社後すぐに達成することができました。

入社後どのような教育を受けましたか

ビジネススキルや技術文書の作成、プログラミングに関する教育を受講しました。
また、専任の指導者が付いてくれましたので、その方から指導を受けることができました。
部門で月に一回集まって実施している勉強会があるので、これに参加して参加しており、現在は、Unity言語、C#の勉強をしています。
プロジェクトの合間には、社内で課題を発表する機会もあり、自身で課題の調査をしたり、言語習得の勉強をしたりしています。
これまでは、無線技術に関する調査・発表や、情報処理資格の受験勉強に充てることが出来、知識習得の役に立ったと感じています。

Amiソフトではどのような技術を修得しましたか

設計スキル、システム設計、詳細設計、プログラミング、試験設計、試験に関する技術を修得し、
また、プロジェクトリーダーとしては、環境構築、品質分析、スケジュール管理に関する技術を学びました。
業務では、無線チップ開発、無線基地局開発、防災無線開発、電力無線システム開発等に携わり、
特にLinuxOSのカーネルバグ対策を任された時は、苦労したものの得たことのほうが多かったように思います。

Amiソフトという会社をどう思っていましたか

入社した時は,強力なリーダーが個々のプロジェクトを引っ張っている会社かと思っていましたが、
実際にはできるできないを客観的に見極めて、適切に解決してゆく堅実な会社であることが分かりました。
職場の雰囲気は良く、入社したばかりの私を仲間として大切にしてくれました。

入社にあたって必要な知識は?

入社後に学んだことがほとんどで、入社前の知識でなにかできるということはありませんでした。
私の場合は、指導してくれた先輩が丁寧に教えてくれ、鍛えてくれたので随分成長できたと感じています。
私はもともとストレスに弱い、コミュニケーション力が弱いと言われ続けていましたが、プロジェクトでひたすら成果を求められたので、自信がないとか言っていられなくなり、結果的に弱点を克服することができました。

28 女性

Amiソフトではどのような教育を受けましたか

新入社員研修ではプログラミングに関する研修と、ロボット制御ソフトウェア開発を題材に開発管理を学ぶ研修を受けました。
職場に配属された後、指導をしてくれた先輩からexcel VBAでツールを作る方法を教わりました。
練習プログラムを作る課題を通して何度も練習した結果、実務で使えるようになりました。
実務に就く人を、時間をかけて育てようとする環境とマインドが整っていました。

どのような技術を修得しましたか

もともとC言語は得意でしたが、C++も使えるようになりました。
ツール開発用にはperlを使っていて、こちらも不自由なく書けるようになっています。
検討資料の作成から設計開発までを担当し、業務遂行するスキルを身につけることができたのに加えて、
試験設計・実施までを担当し、Linuxコマンドも不自由なく操作できるようになりました。

どのような業務に就いていましたか

維持管理、保守に関する業務が多いですが、設計開発を担当することもあります。
試験業務を担当する時は、ひたすら試験コマンドを打って、結果を確認する業務となります。
試験設計から任された時でも、ひたすら業務に打ち込める一方で、チームでのレビューがしっかり行われるため、チームの一員として仕事に対応できている満足感を感じていました。

Amiの良いところは?

自宅から事業所まで近かったことが気に入って志望しました。
入社後、勤務地変更はなく、社外勤務もほとんどないため、基本的に自社の事業所で働くことが出来ています。
私が入っているチームは業務がプロジェクトチーム内で完結しているため、プロジェクト単位での人のつながりが強いと感じます。業務の区切りでは飲み会があったりして、仲も良く、風通しの良い会社だと思います。

女性としての働きやすさ、働きにくさは?

職場には女性が多く、不自由さを感じることはありません。
そもそもソフトウェア開発者という職業には、性別は関係なく、ソフトウェア開発を楽しいと思えるかどうかが大切だと思います。